VISA TOTAL SUPPORT(OBI行政書士事務所)

 

日本の在留資格 (VISA / ビザ) の申請手続きに関する依頼・面談予約はこちら

在留資格の申請依頼に関する相談・面談予約

日本語または英語でご連絡ください。

(営業時間外は返信ができないことがございますので、ご了承ください)

 

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主な業務内容・ご利用料金

永住ビザ

 ※当事務所での申請実績No.1は永住者 です。高度人材ポイントを利用した申請実績も多数ございます。

就労ビザ

 ※外国人社員を採用する企業ご担当者様からのご依頼も承っております。

高度専門職ア

 ※高度人材ポイントの計算も承っております。

日本人の配偶者

 ※日本在住者だけでなく、海外在住者の申請依頼も承っております。

国際結婚

経営管理

 ※会社設立手続き、ビザ申請、古物商許可などの許認可手続きもご相談ください。会社の登記手続きは提携司法書士が対応いたします。

帰化

 ※帰化は許可が出るまでに長時間要しますので、早めのご相談をおすすめいたします。

 

 

1. 日本の「在留資格 (ビザ)に関するコンサルテーション(Consultation on VISA / Status of Residence)

2. 提出書類の収集、作成、確認、修正など (Preparing Documents)

3. 入国管理局への申請 (Filing your VISA application to the immigration bureau on behalf of you)

4. 入国管理局からの追加資料提出依頼や質問等への対応

5. 入国管理局からの通知や新しい在留カード等の受け取り手続き など

 

*永住者、日本人の配偶者等、技術・人文知識・国際業務、高度専門職、企業内転勤、定住者、家族滞在、特定活動46号、教授、研修、特定技能、経営管理、帰化申請 など、多数の相談・許可実績がございますので、お気軽にご相談ください。

 

 

当事務所では「東京出入国在留管理局 (主管)」の 入管相談員 (@外国人総合相談センター埼玉) でもある行政書士が、在留資格(VISA / ビザ) の相談・申請手続きに対応しております。

 

原則として、初回相談は無料 (Free consultation) ですが、無料相談は「在留資格 / ビザに関する手続きや料金の説明、永住許可などの在留資格の要件確認など、基本的な内容」に限ります。

 

当Webサイトの運営:OBI行政書士事務所

代表 小日向 史成 (OBINATA, Fuminari)

◎ 埼玉県行政書士会所属。浦和支部役員。

行政書士 “Gyoseishoshi” , “Certified administrative procedures LEGAL SPECIALIST”

出入国在留管理局 申請取次 行政書士 (Immigration Lawyer)

東京出入国在留管理局 (主管) 入管相談員

  (*外国人総合相談センター埼玉にて毎月数回、入管相談員を担当)

◎慶應義塾大学卒業

◎証券会社、IT系企業勤務などを経て、現職。

◎英語・フランス語・中国語の学習経験あり。

 

 

Information

  • 永住許可申請の身元保証人に関する書類が簡素化されました(2022年6月1日~)

☆2022年6月1日以降に永住許可申請を行う場合は、必ず身元保証書は新様式をご利用ください。

※ 令和4年6月1日から永住許可申請の「身元保証に関する資料」が簡素化され、身元保証書と身元保証人の身分事項を明らかにする書類(運転免許証、またはマイナンバーカードの写し:顔写真つきで現住所の記載のあるもの)のみにより申請することが可能となりました。

よって、これまで提出が求められていた、身元保証人の「在籍証明書・課税/納税証明書」等は原則として、提出不要です。

 

 

 For Foreign Residents in Japan (English)

 

 Living and Work Guidebook for Foreign Residents (English)

Cư trú, nhập tịch, du học, lao động, kết hôn, khởi nghiệp (ベトナム語)

 *Thông tin cho người Việt Nam (VISA / tư cách cư trú, nhập tịch, du học, lao động, kết hôn, khởi nghiệp ở Nhật Bản v.v.)」

我们将帮助在日本居住的外国人 (中国語)

우리는 일본에 거주하고있는 한국인을 지원하고 있습니다 (韓国語)

Tinutulungan naming ang mga taga ibangbansa na nakatira sa Japan (タガログ語)

 

Balikbayan Program (バリクバヤン) :フィリピン国籍者と家族の里帰り

Apoyamos a los residentes extranjeros en Japón (スペイン語)

Nós auxiliamos os estrangeiros residentes no Japão (ポルトガル語)

 

Status de residência: Residente (nikkei de 3°geração) (ポルトガル語)

 *日系3世:定住者

 Início do Programa de Aumento de Recepção de Yonseis (ポルトガル語)

 *日系4世の受入れ制度

 

 

ビザ・トータルサポートが選ばれている6つの理由

「東京出入国在留管理局主管:外国人総合相談センター」で入管相談員を務めている行政書士が申請手続きを行います。

書類収集・書類作成・申請まで、スピーディーに対応。お急ぎの場合もご相談ください。

お客様のご希望の場所にお伺いします。無料相談で許可の可能性、不安点などご相談ください。

割引制度あり

過去に当事務所をご利用いただいた方は、基本料金から割引。複数人同時申請割引などもあります。

不許可の場合、追加料金なしで再申請。(適用外のケースもございます。)

English available.

バイリンガル行政書士が対応するため、英語での相談も可能。

 

 

基本的には、東京(品川)・埼玉(さいたま)など関東地方の入国管理局(及び出張所)での手続きを行なっておりますが、ご依頼により、例えば、大阪入管や福岡入管など、日本全国の入国管理局での手続きが可能です。ただし、遠方の場合は別途交通費等が必要です。(有料相談のみのご利用も可能です。)

 

[地方の入国管理局での申請例 (一部抜粋)]

 

・2021年5月31日:Takamatsu Reginal Immigration Services Bureau, Kagawa Pref.

 高松(香川県)の入国管理局にて申請手続きを行いました。

 

・2021年6月2日:Sendai Regional Immigration Services Bureau, Miyagi Pref.

 仙台(宮城県)の入国管理局にて申請手続きを行いました。

 

手続きの流れ

1 . お問い合わせ・面談予約

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(LINEからも予約可能)

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予約フォーム

2 . 初回相談

お客様の都合の良い場所まで伺います。電話やZoomでの相談も可能です。

(その後、業務を依頼される場合は、料金のお支払いをお願いしております)

3 . 必要書類のリストアップ

提出すべき書類は1人1人異なりますので、適切な必要書類をリストアップします。市区町村役場や税務署などで発行される書類については、お客様の代わりに取得をすることもできますので、お気軽にご相談ください。

4 . お客様自身での書類の用意

ご自身で用意していただく書類のリストをお渡しします。

5 . 必要書類の作成

当事務所で様々な書類を作成、準備いたします。特に理由書や説明書、許可の可能性を高めるための補足資料など、重要な書類は専門家にお任せください。

6 . お客様による署名

必要に応じて申請書などへの署名をしていただきます。

7. 入国管理局への申請取次

行政書士が入国管理局(東京入国管理局(品川)、さいたま出張所など)へ申請いたします。お客様が入管に行く必要はありませんので、平日は仕事で休めない方、入管で長時間待ちたくない方も問題ありません。

8 . 結果通知の受け取り

申請結果が当事務所に届き次第、ご連絡いたします。

許可が出た場合:報酬残金がある方は、お支払いをお願いいたします。お支払いの確認後、新しい在留カードをお渡しします。

 

「ビザ (在留資格) の手続きを完全サポート」

 

永住ビザ (永住権)Permanent Residence / 永住许可

永住許可

永住ビザの要件を満たしているか、電話や面談でチェック可能です。(要件チェックは無料!)

とても複雑で面倒な永住申請の書類収集・文書作成・入管への申請などをすべてサポート!

永住ビザの許可を得るのはとても難しく、提出書類も入管のウェブサイトに記載されているものだけでは十分でないことが多々あります。

また、仮に現時点では要件を満たしていない場合でも、今後どうすればいいのかアドバイスいたします。

 

 

帰化申請Naturalization / 归化

帰化申請

帰化申請をする前に、条件を満たしているかチェックしましょう。

ここでは、帰化の条件で気をつけるべき点などを詳しく解説しています。

不安なことがあれば、一度ご相談ください。

 

 

国際結婚, 配偶者ビザ International Marriage, Spouse VISA / 国际结婚

国際結婚と配偶者ビザ

日本で婚姻届を提出しただけで完了ではありません。

配偶者の母国での婚姻手続きや配偶者ビザの申請、さらに配偶者がまだ母国で暮らしている場合に日本へ呼ぶ手続きなどをサポートします。

1日でも早く一緒に暮らすためにも、まずはこちらをお読みください!

 

また、離婚や相続にともなう相談も受け付けていますので、お気軽にご相談ください。

 

 

就労ビザ・外国人雇用手続きWorking VISA, 工作签证

企業経営者・人事ご担当者様

企業の外国人雇用に伴うビザの手続きをサポートしております。(英語対応可)

留学生の採用(新卒)・中途採用(転職)・退社などにともなう在留資格の手続きや届出、採用する時の注意点など、どんなことでもご相談ください。

 

留学生や就労ビザ(技術・人文知識・国際業務、高度専門職1号など)で働いている方

就職や転職に関する相談や手続きのサポートをしています。

就労ビザの場合、大学や専門学校で学んだことと、仕事の内容の関連性が重要です。

転職する場合に必要な届出がありますので、忘れずに!

(また、高度専門職1号の場合、転職時には在留資格変更許可申請が必要ですので、ご注意ください。)

就職や転職の「前」に、ぜひ一度ご相談ください。

 

 

特定活動本邦大学卒業者

  20195月に、法務省告示 (特定活動告示) の一部が改正され、日本の大学を卒業した留学生の活躍の機会が広げられることが決まりました。

特定活動46号 (本邦大学卒業者)」という在留資格(ビザ)です。

日本の大学を卒業 (または日本の大学院を修了) していて、日本語能力が高い (N1) 方が対象です。

日本で専門的な知識や技術と日本語能力を身につけた留学生が、一定の要件を満たすと、通常の就労ビザでは認められていない、飲食店・小売店・ホテル・工場などでの「サービス業・製造業務」にも従事することができるようになりました。

 

就労ビザ

  一般的な就労ビザ (working VISA) である「技術・人文知識・国際業務」について解説しています。

 例)IT系エンジニア、機会・電気技術者、事務職(経理・人事・企画・営業など)、翻訳・通訳、英会話講師、海外取引・貿易業務、マーケティング業務、デザイナーなど

 NG)飲食店でのホール・キッチン業務、ホテルの清掃業務、工場のライン業務などは含まれないため、注意が必要です。

いわゆるサラリーマンやホワイトカラーと呼ばれる職業や、翻訳通訳・英会話講師などの国際業務につくために必要なのが、この在留資格(ビザ)で、「学歴(大学卒業、または日本の専門学校卒業)」もしくは「実務経験(内容によって、10年以上または (国際業務は) 3年以上)」などの要件を満たしていることが必要です。

 

留学生の就職

留学生が就労ビザ「技術・人文知識・国際業務」を申請する時に、注意しなければならない点を事例形式でまとめました。

大学を卒業した場合と、専門学校を卒業した場合にわけて解説しています!

 

※ 企業経営者・人事ご担当者様:「就労の可否ご相談」「就労ビザの手続きのご相談」などを承っております。

※ 学校関係者の方:「就職相談 (就労ビザの要件を満たしているか?)」「留学生への就活説明会」などを承っております。

 

転職

 就労ビザを持っている外国人が、転職をしたときに必要な届出や手続きについて詳しく解説!

退職や転職をしたときの「契約機関に関する届出(原則 14日以内)

届出が必要なことを知らなかった、あるいは忘れていた場合でも、気づいたらすぐに届出をしましょう!

転職したときの「就労資格証明書」やビザの更新手続きなどについて解説しています。

転職をする前に一度ご相談いただくのが理想的です。

 

高度専門職

「学歴・職歴・年収・国家資格・日本語能力」などをポイント化し、合計ポイントが70点を超える人については、「高度外国人材 (Highly Skilled Professional)」として、さまざまな優遇を受けられるようになっています。

 

(例) 永住権(PR)の要件が一部緩和

・70点以上:3年以上日本に住んでいれば、永住許可申請が可能

・80点以上:1年以上日本に住んでいれば、永住許可申請が可能

(例) 会社経営や配偶者の就労が認められる

 

 

特定技能Specified Skilled Worker

特定技能

 特定技能1号、特定技能2号の概要と、受入機関の基準や義務、技能試験などについて解説しています。

特定技能建設分野

 

「文書翻訳」Translation Service

 書類の翻訳のみも承ります。 (外国語->日本語 、日本語->外国語に対応)

 

・戸籍謄本 (Family Register)

大学の卒業証明書/学位証明書・成績証明書 (Graduation Certificate / Degree, transcript etc.)

出生/婚姻証明書 (Birth Certificate / Marriage Certificate)

・事業計画書 (Business Plan)  など。

 

対応言語:英語・フランス語・中国語 など

 

対応地域

 

埼玉(Saitama)・東京(Tokyo)・群馬(Gunma)・栃木(Tochigi)・茨城(Ibaraki)・千葉(Chiba)・神奈川(Kanagawa)など、関東地方を中心に全国対応

品川にある東京出入国在留管理局だけでなく、さいたま出張所・高崎出張所・宇都宮出張所・水戸出張所などでの手続きも可能です。

ご希望に応じて、札幌(Sapporo)・仙台(Sendai)・名古屋(Nagoya)・大阪(Osaka)・福岡(Fukuoka)・広島(Hiroshima)・高松(Takamatsu)・那覇(Naha)など各地方の出入国在留管理局への申請も承っております。その場合、別途、移動交通費等が発生しますが、まずはお気軽にご相談ください。

 

ご相談は無料相談お申込みフォームで24時間受付!

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下記のような方に、当事務所のサービスをご活用いただけます。

入管で何時間も待つのはとても大変…

 

covid-19(新型コロナウイルス)のことが心配なので、混雑している入管には行きたくない

 

自分で申請したら、不許可になってしまったので相談したい

 

平日は仕事で忙しいので、役所での書類(住民票・戸籍謄本・課税証明書など)収集やビザの申請をお願いしたい

 

申請書類の書き方が分からないので教えてほしい

 

永住申請や帰化申請の要件を満たしているか、相談したい

 

どんな書類を用意する必要があるのか教えてほしい

 

外国語の提出書類を日本語に翻訳してほしい

 

日本で婚姻届は提出したけれど、配偶者ビザの手続きがよく分からない

 

会社で外国人を採用したいが、ビザの手続きや注意点等について相談したい

 

*永住 (PR) 許可申請、在留資格認定証明書交付申請 (COE)、在留期間更新許可申請、在留資格変更許可申請 の他、企業における外国人採用時のコンサルティング業務、文書翻訳~公証役場での認証、古物商許可申請などにも対応しております。

 

ビザ・帰化の申請の重要なポイント

ポイント① 許可の可能性を高める

入管や法務省のHPに記載されている提出書類は、あくまでも申請を受け付けるための、最低限の書類です。

これだけでは、申請された方が本当にビザを受ける要件を満たしているのかどうかの判断が難しいことがあります。

そのため、要件を満たしていたとしても、十分に説明ができていないために不許可になるケースが多々見受けられます。

 

1人1人状況は違いますので、どんな書類を提出すれば、あるいは、どのような文面で説明すれば許可をもらえる可能性を最大限に高められるのか、十分に検討した上で申請されることを強くおすすめします。

 

ポイント② スピードと期限を意識する

ビザの手続きにはスピードも重要です。

平日しか開いていない役所での書類の収集や、ご自身での書類の作成は実際にはかなり面倒な作業で、とても時間がかかります。

しかし、国際結婚をしてお相手と一緒に日本で暮らしたい方などは、1日も早く申請して許可をもらいたいとお考えでしょう。

さらに、日々とても忙しく、ついうっかり更新を忘れて在留期限が過ぎてしまったり、期限ギリギリになって気づく方も実際いらっしゃいます。

 

ポイント③ 絶対に嘘はつかない

入管当局が一番嫌うことは「虚偽申請」、つまり嘘をつくことです。

虚偽申請をしたという事実から、不許可にするケースが非常に多く見受けられます。

一度嘘をつくと、審査をする方の信頼を回復するのは非常に難しいでしょう。

データはしっかりと記録されて全国の入管に共有されますので、別の地方入管に申請し直したとしても同じことです。

 

仮に申請者がビザの申請に不利になりそうな点があったとしても、不利な事情は正直に認めることが大切です。

その事実と今後どのように向き合っていくのか、もう二度と同じことは繰り返さないと断言できるのか、審査する方が納得できるよう、誠実にフォローアップすることがとても大切です。

 

 ビザ・トータルサポート埼玉 (VISA TOTAL SUPPORT) の特色

ビザ・トータルサポート埼玉 (OBI行政書士事務所) の代表行政書士は、東京出入国在留管理局(主管)「外国人総合相談センター埼玉」の日本語および英語での入管相談業務にも携わっております。

そのため、各種在留資格(配偶者・就労系・研修など)・永住許可申請・帰化申請などに関する手続きなどに関する最新の情報に触れており、日々変わっていく申請・審査の状況などに柔軟な対応が可能です。

また、学生時代から多くの外国人とともに過ごし、英語・フランス語・中国語を学習してきた経験を活かし、日本語があまり得意ではない方には外国語でのサポートも行なっております。

迅速かつ効果的なサポートを心がけておりますので、不安なことや分からないこと、どんなことでもお気軽にご相談ください!

 

運営:OBI行政書士事務所

 

「代表(申請取次行政書士) & 事務所紹介」

 

 

ご注意

※お問い合わせ・ご相談は「電話」「メール」「問い合わせフォーム」からお願いいたします。

※お客様との面談は予約制となっており、面談場所はその際にお伝えしておりますので、事前予約なしの事務所所在地への来所はご遠慮いただいております。 (急ぎの相談は電話で承ります。)

 

水際対策に関する関係省庁の問い合わせ先

上陸拒否について (Denial of landing)
 出入国在留管理庁 出入国管理部 審判課
 電話:03-3580-4111 (内線4446・4447)

●本邦入国のための査証関連の手続きについて (VISA)
 外国人在留支援センター内外務省ビザ・インフォメーション(ビザ申請に関する相談)
 電話:0570-011000(ナビダイヤル:案内に従い,日本語の「1」を選んだ後,「5」を押してください。)
 (注)一部のIP電話からは 03-5363-3013 

●各種防疫措置(14日間待機,公共交通機関不使用,接触確認アプリ,
 地図アプリを通じた位置情報の保存)や民間の医療保険の加入について
 厚生労働省の電話相談窓口
 電話:0120-565653

 各種防疫措置(健康フォローアップ、空港検疫における検査等)について
 厚生労働省 医薬・生活衛生局 生活衛生・食品安全企画課 検疫所業務管理室
 電話:03-5253-1111 (内線2468)
 

運営事務所情報

事務所

OBI行政書士事務所

所属:埼玉県行政書士会・浦和支部 (役員)

取扱業務:遺言・相続、成年後見、在留資格・帰化

事務所HP:https://obi-office.com/

所在地

〒330-0052 埼玉県さいたま市浦和区本太3-13-15-303

(面談場所は上記住所ではございませんのでご注意ください。面談場所はご予約の際に、お伝えいたします。予約なしでの来所はご遠慮いただきますよう、お願い致します。)

TEL

048-717-8405

MAIL

info@obi-visa.com

営業時間

9:00~20:00

休業日

日曜・祝日 (休業日に相談や面談をご希望の方は事前にご相談ください)

 

無料相談受付中

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